「リフォームの提案時、お客さまに完成後のイメージがうまく伝わらない…」「カタログだけでは商談が盛り上がらない…」そんな悩みを抱えていませんか?
今回は、ガス事業を本業としながら上質なリフォーム事業を展開する「日東エネルギー株式会社」様の事例をご紹介。
LIXILの営業支援ツール『L-ポケット』を駆使し、商談をラクに、そして直感的な提案でお客さまの背中を押すプロのテクニックに迫ります。


日東エネルギー様が実践する「2つの成功ポイント」
日東エネルギー様が実際に効果を実感している具体的な活用法を深掘りします。
💡 Point 1:スマホひとつで完成予想図を!「理想の玄関」を語り合う商談スタイル
- 現場での実践: お客さまのご自宅の玄関写真を撮影し、その場でリフォーム後のイメージを合成する「シミュレーション」機能をフル活用。
- ここが効果的: 従来はパソコンで行っていた作業が、iPadやスマホで手軽に完結。
- 顧客の反応: 「この色の方が合いますね」とお客様と一緒に会話を弾ませながら、リフォーム後のワクワク感をその場で共有できます(※リシェントなら選んだ玄関でオリジナルカタログの作成も可能)。
💡 Point 2:事務所と現場を繋ぐ「マルチデバイス」の柔軟な営業スタイル
- デバイスの使い分け:
- パソコン: 事務所でのじっくり作業
- iPad: 研修や動画視聴
- スマートフォン: 移動中や現場でのクイックな確認
- ここが効果的: 「どこでもアクセスできる」利便性を活かし、特定の場所にとらわれない柔軟で効率的な営業スタイルを確立しています。
まとめ&アクション
- 日東エネルギー様の事例のように、現在の写真からどこまで変わるのかを「ビジュアルでわかりやすく即座に提案」することが、お客さまの不安を解消し、リフォームの背中を押す最大の鍵になります。
- 現場で撮影した写真を使って、リフォーム後の姿を可視化する。あなたも「L-ポケット」を使って、お客さまと一緒にワクワクする商談を始めてみませんか?


