こんにちは!住まいメイトの熊谷です。
今日は、最近の推しであるサンリオキャラクター、ハンギョドンのお話です。
私は小学生の頃からマイメロ推しですが、
自分には可愛すぎて似合わないとグッズは我慢していました。
それが今、子供の影響で「大義名分」を得て
マイメロ、クロミ、そしてハンギョドンと推しが増え
グッズも増えています(*´ω`*)
先日、アベイルへ行った時のこと。
店内の放送で、ハンギョドンが喋っているのを耳にしました。
「...ハンギョドンって喋るの...!?」
しかも、その声。聞き覚えがある
Σ(゚□゚;)ハッ
これは......ポップに明るく喋っているドラゴンボールのフリーザ様...!!(衝撃)
あまりのギャップに、戸惑ってしまいました。(蛙化ならぬ魚化...?笑)
その放送でハンギョドンは「3月14日が誕生日」だと知ったのですが、
3月14日といえばホワイトデー。
お祝いしたい気持ちの一方で、私にはこの日にまつわる、
ちょっとしたモヤる記憶があります。
何十年も前で記憶が曖昧ですが(><)
それは小学生の頃、バレンタインにあげていない男子から
なぜかホワイトデーにクッキーをもらったこと。
嬉しいというより「え、なんで私に?」という困惑。
お返しも用意していないし、なんだか居心地が悪かったのを覚えています。
今思えば、当時その男子を好きだった女の子がチョコを渡していたんです。
でも彼はお返しをすることで「両想い?」と期待されるのを避けたかったのかも。親に用意されたクッキーを、本命じゃない私に「とりあえず誰かに渡しちゃお~」的なノリで、テキトーに処理(失礼!笑)したのでは?
と邪推すると、
当時の彼のなんとも言えない表情も、
私のモヤっとの正体も、なんだか納得がいく気がします。
そんなほろ苦い記憶と、アベイルで聴いた「フリーザ様ボイス」の衝撃。
今日(3月14日)は、いつもよりハンギョドンの存在がちらつきそうです。
※画像はイメージです(AI生成してみました!)
くだらない話に最後までお付き合いいただきありがとうございました(笑)
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住まいメイト 熊谷
