309 そのマンション、終の住処でいいですか? 原田ひ香 新潮文庫
310 おつまみごはん 内田健 祥伝社文庫
311 美味い話にゃ肴あり2 ラズウェル細木 ぶんか社
312 暮しの手帖88 1984
313 ハルメク2024.8
314 ハルメク2024.11
315 ハルメク2024.12
これが読書と言えるのだろうか(笑)
ここ何十年のあいだの最悪かもしれない。
本を処分する前にもう1度読みたいと手にした「暮しの手帖」、義妹が読みますかと回してくれた「ハルメク」。
こちらは和服のリメイクの型紙が欲しくて読み始めたら、意外に面白かった。
一時、購読したが、同封されてくる物販のカタログにヘキヘキとして止めた。
その時、どうして止めたのかと電話を貰い、正直に本誌より多いカタログが物を少なくしている私の気分に逆行だからと答えた。
カタログはいらないという選択もできると言われたのを思い出した。
雑誌以外の本も、いただき物。
このところの多忙で本の在庫がなくなり、ひっぱり出したもの。
読まないことには処分できない律儀さで、私の趣味ではないけれどというところ。
肉体労働と読書が両立しないことを身をもって実感している。
寝落ちというか、寝せつけられるというか。
5月も終わり、こんな日々でいいのかなあ~。
ただ今夜中の3時。
起き出して書いている。
いや読書記録は読んだ時点で下書きに入れていたハズなのに消えてしまっていたから、止むを得ず。
もう一度寝ます。
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