お正月は、一年の中でも珍しく家族がそろう時間。
慌ただしい日常から少し離れて、同じ空間でゆっくり過ごすからこそ、
普段は口に出さなかったことが、ふと話題にのぼります。
テレビを見ながら、食卓を囲みながら、
「そういえばさ...」と始まる会話。
その中に、住まいのヒントが隠れていることは少なくありません。
新年の家族会議で、特によく聞く住まいの話題を挙げると、こんな声があります。
・冬、やっぱりこの家寒いよね
・キッチン、ちょっと使いづらくない?
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・子どもが大きくなって、収納が足りない
・将来を考えると、この間取りで大丈夫かな
➤施工例はこちら https://www.lixil-reformshop.jp/shop/SP00000134/case/171953.html
・設備の音、前より気にならない?
どれも「今すぐ工事しよう」という話ではありません。
でもこれらは、暮らしが次の段階に進もうとしているサインでもあります。
日常の中では忙しくて流してしまう違和感も、
家族全員が同じ体感をしていると、
「やっぱりそう思うよね」と言葉になりやすいのが年末年始です。
リフォームは、突然思い立って始めるものではなく、
こうした会話の積み重ねから自然に生まれるもの。
大切なのは、その話題を「なかったこと」にしないことです。
新年に出た住まいの話、
今年一年のどこかで、少しだけ向き合ってみませんか。
相談するだけでも、考えが整理されることがあります。
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