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シャッターのすすめ

 現在では新築の8割以上の方は、雨戸ではなく、シャッターを選ばれます。

 そして、シャッターの中でも、「手動」と「電動」があり、選択されるのは半分半分です。

 傾向として、二階建ての場合、一階のみシャッターもしくは雨戸で、二階はカーテンのみがほとんどです。

シャッター3.jpg

 手動は、自分で上から下へ開け閉めします。

 幅が2M以上の大きな窓でなければ、開け閉めは苦労なくできます。音も静かです。背が届かない方のために、紐も付いています。 

 一方、電動は、照明のスイッチのようなボタンで、「上」「下」「停止」がワンタッチで可能です。

 一度押せば、停止を押さない限り上まで、もしくは下まで動いてくれます。音も静かです。

 朝、眠い目をこすりながらでも、寝坊してあわてて歯を磨いているときでも、片手が開いていれば開けられますね。足でもチャレンジ可能です(壊れても保証はできませんが・・・)。

 電動シャッターには、そののほかに、採風式というものがあります。

 シャッターを閉じた状態でも、シャッターに風が抜ける孔があります。寝苦しい夏の夜でも、シャッターを閉じたまま、お部屋に風を通す事ができる優れものです。

DSCN1107.JPGDSCN1108.JPG

 もちろん、完全に閉じる事もできます。こちらもボタン操作ひとつです。

 シャッターは、新築だけでなく、リフォームでも需要は高くなっています。 

 雨戸の開け閉めが大変になってきたというご高齢のお客様のところで、電動を付けましたら、「こんなに楽をして良いのかねえ」と喜んでいただけました。

シャッター2.jpg

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