まるごと断熱リフォーム(SW工法リフォーム)
こんな不安はありませんか?
まるごと断熱とは?
About MARUDAN
今ある住まいの壁、床、天井をそれぞれ改修し、
一棟まるごと断熱性能を高めます。
壁断熱高性能の「硬質ウレタンフォーム」を使用
外張り断熱により、柱などの木材が熱橋とならず高い断熱性能を発揮します。
ウレタン素材内部の無結露を35年間保証
今ある住まいの壁、床、天井をそれぞれ改修し、
一棟まるごと断熱性能を高めます。
天井断熱住まいながらの断熱改修を可能にする
吹込み用グラスウール
リフォームでの天井断熱に最適な、吹込み用グラスウール。軽い断熱材なので、天井への負荷が少なく、小屋裏空間に断熱材を厚く充填できます。
※IBEC 優良断熱施工システムの認定工法です。
床断熱床下の断熱改修に最適な
吹付け硬質ウレタンウォーム
床下側から断熱材を施工するため、落ちずに密着する吹付け硬質ウレタンフォームを採用。床組の隙間を埋めることができます。
※IBEC 優良断熱施工システムの認定工法です。
3種類の断熱リフォーム
3Types of Insulation Renovations
さまざまな既存住宅に対応できるように、
3種類のリフォームの方法をご用意しています。
スケルトンリフォーム
(ここちリノベーション推奨仕様)
既存住宅の外装を撤去して断熱・外装施工
特長
※保証対象は、断熱リフォームパネルに使用の断熱材(硬質ウレタンフォーム )となります。
- 大規模な間取り変更を行いたい場合に実施。
- 構造躯体の劣化が進んでいる場合は、
耐震補強と合わせて実施。
外壁重ね張り
既存住宅の外装の上から断熱・外装施工
特長
※耐震補強が必要な場合は、室内からの工事で対応。- 外壁解体が不要のため、廃材が出ない。
- コストが軽減できる。
住みながらの施工も可能
床下空間が狭い場合など、床下側からの断熱施工ができず、床を解体する必要がある場合がありますのでご注意ください。
外壁張替え
既存住宅の外装を撤去して断熱・外装施工
特長
※耐震補強が必要な場合は、外から面材補強が可能。
- 外装材の劣化が進んでいて、
交換が望ましい場合に実施。 - 外装材の凹凸が大きい場合や
(ラップサイディング他)、外壁に付属部材が
多く、重ね張りでは難しい場合に実施