9月から10月にかけては、大型の台風が接近したり、秋雨前線による大雨が増えたりと、住まいのトラブルが起こりやすい時期です。
「台風が来てから慌てる」のではなく、晴れている今のうちに事前チェック&対策を行っておくことが大切ですね!
1. 【台風前に確認】自分でできるお住まいチェック!
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雨戸・シャッターの動作確認
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スムーズに閉まるか確認しておきましょう。鍵がかかるかもチェック!
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外壁や屋根のヒビ割れ・はがれ
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小さなヒビ割れでも、強い風雨によって雨水が浸入するリスクがあります。
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2. 万が一の飛来物や大雨に備える!おすすめの防災リフォーム
① 後付けできる「防災シャッター・雨戸」
台風時の一番の恐怖は、風で飛ばされてきた物が窓ガラスに当たって割れてしまうこと。 LIXILの「リフォームシャッター」なら、今ある窓の上に壁を壊さずスピーディーに取り付けが可能です。防犯・防災対策にとても効果的です。
② 飛来物にも強い「防災安全複層ガラス」
「シャッターを付けられない小窓がある」「見た目をすっきりさせたい」という方には、防災安全複層ガラス(合わせガラス)への交換がおすすめ。万が一ガラスが割れても、特殊な中間膜により破片が飛び散りにくく、貫通を防ぎます。
事前の備えで、安心・安全な秋を過ごしましょう。
