補助金を使って実質とてもお得にできました。前から部屋の暑さや冬になると窓の付近がひんやりしているのが気になっていたのでとてもよかった。これで暑い夏も寒い冬ものりきれそうです。
兵庫県 S様邸 2026年7月25日
今回は、窓の結露とルーバー窓の気密性にお悩みだったお客様の施工事例です。
掃き出し窓・腰窓・ルーバー窓に、室内側から内窓を設置しました。
今ある窓を残したまま、内側にもう一枚窓を取り付けることで、外気の影響を受けにくくなります。
特にルーバー窓は、風を取り込みやすい一方、気密性が気になることもあります。
今回は既存のルーバー窓を残し、その手前に開閉できる内窓を取り付けました。
黒いフレームで、室内もすっきりとした印象に仕上がっています。
| リフォーム部位 | 窓 |
|---|---|
| 工期 | 1日 |
| 費用(税込) | 〜100万円 |
| 建物種別 | 戸建て |


補助金を使って実質とてもお得にできました。前から部屋の暑さや冬になると窓の付近がひんやりしているのが気になっていたのでとてもよかった。これで暑い夏も寒い冬ものりきれそうです。
担当者コメント
LIXILリフォームショップアドバンス 店長 渡邉
工事費は約30万円。 「先進的窓リノベ2026事業」の補助金を約13万円活用し、実質負担額は約17万円となりました。 工事は1日で完了しています。 ※補助金額は、窓の大きさ・性能・施工内容などによって異なります。