古くなった玄関ドアは、LIXILの「リシェント」でたった1日で新しくできます。 カバー工法なので壁を壊す大がかりな工事は不要。断熱性・防犯性・見た目すべてが一新されます。 さらに内窓(インプラス)と同時契約すれば、玄関ドアにも国の補助金が適用されます。
こんなお悩みありませんか?
- 玄関ドアの建付けが悪く、隙間風が入ってくる
- 鍵が古くて防犯面が不安
- 玄関まわりの見た目が古びて、家全体の印象が暗い
玄関は住まいの顔。お客様を迎える場所であると同時に、外気の出入りが大きい場所でもあります。 築20年を超えると、ドア本体の断熱性能やパッキンの劣化で室内の快適性に影響が出てきます。
リシェントとは?
リシェントは、LIXILの玄関ドアリフォーム専用商品です。 今ある玄関枠の上から新しい枠をかぶせる「カバー工法」で取り付けるため、短時間で施工が完了します。
リシェントが選ばれる理由
- 工事は原則1日:朝に始めて、夕方には新しい玄関ドアに。外壁や床を傷めません
- 断熱性能が向上:複層ガラス+断熱パネルで、玄関からの冷気の侵入を大幅にカット
- 最新の防犯機能:ピッキング対策の2ロック、電気錠(タッチキー・リモコンキー)にも対応
- 豊富なデザイン:和風・洋風・シンプルモダンなど多数のバリエーションから選べます


補助金を使うには内窓とのセットがカギ
ここが最も大事なポイントです。
玄関ドアの交換だけでは、先進的窓リノベ2026事業の補助金は申請できません。 窓の断熱改修(内窓インプラスの設置など)と同一契約で玄関ドアを交換する場合に限り、玄関ドアも補助対象になります。
つまり「インプラス+リシェント」のセット提案が、補助金を最大限に活かすベストな組み合わせです。
補助金の目安(2026年9月時点)
- 先進的窓リノベ2026事業:内窓+玄関ドアの合計で最大100万円(予算消化率 約21%)
- みらいエコ住宅2026事業との併用も可能(予算消化率 約5%)
- 取手市の独自補助金:最大55万円、国の補助金と併用OK(※事前申請が必要)
セットで契約するだけで、玄関ドアの実質負担が大きく下がります。 「内窓だけ」で検討中の方も、ぜひ玄関ドアの追加をご検討ください。
よくあるご質問
Q. 今の玄関ドアと開き方を変えられますか?
A. はい、可能です。開き戸から引戸への変更など、ライフスタイルに合わせて選べます。車椅子をお使いのご家庭では引戸へのリフォームが好評です。
Q. マンションでも交換できますか?
A. 玄関ドアは共用部分にあたるため、管理組合への確認が必要です。大規模修繕の一環として一棟まとめて交換するケースも増えています。
Q. 玄関ドアだけ交換したいのですが、補助金は使えませんか?
A. 残念ながら、玄関ドア単体では先進的窓リノベ2026事業の対象外です。ただし内窓を1窓でも同時に契約すれば、ドアも補助対象になります。まずはどの窓と組み合わせるのがお得か、無料でご提案いたします。
まずは無料見積もりから
「玄関ドアだけのつもりだったけど、内窓もセットにしたら補助金でお得になった」 こうしたご相談が今、とても増えています。
お電話でのご相談 ☎ 0120-70-8977(通話無料) 受付時間:9:00〜18:00(水曜定休)
対応エリア 取手市・守谷市・つくばみらい市・龍ケ崎市・牛久市・我孫子市・柏市・流山市
東匠ハウジングは住宅省エネ支援事業者として登録済みです。 補助金のご相談から施工・申請まで、すべてワンストップでお任せください。
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